続:お知らせ

「あれ?プロフィールが読めてる?」

プロフィール文を読んでくれている兄弟たちには気付いたと思うな。

「読まないとダメなのか!」と、いう兄弟たちもいると思うが、決してそうではなく、逆にそうなった理由には書き手側に原因ある。小生はそう思っているし、その件についてはnoteで書いてあるので良かったら読んでみてね。

ここで書きたいのはだね。なぜに読めるようになったのか。だよね。

それを今からなるべく、兄弟たちが好きなディスりを入れながら説明するよ・笑。(ディスリトカスキダロ?コウイウノイレナイトヨマナイダロ?)

1、「謝罪」

こうなった主だった理由はプロフィール文がパクられて、小生が書いた文で長年にわたり金儲けしている輩の行動が心底嫌で有料化にした。という説明をしただろ。その記事を掲載して数日したら受付の電話にとある内容でお問い合わせが来たのよ。その内容を単に言うと相手側からの「謝罪」だった。さして驚きもしないし、人として当たり前だろ。としか思わない小生は、淡々と相手の言い分(言い訳ね)を聞いた上で、淡々とシメ、そして論した。向こうは簡単に新潟に来れる距離ではないし、ご時世的に相手は緊急事態が出てる県なので行動が制限されている中、せめて電話でも。という感じなんだろうね。

相手方は、有料化をすることによって今まで無料で読めていたお客様に大変なご迷惑が掛かっていることに心が痛んだ。そして、有料化をすると、少なからずの客離れ(マ、コレハ…ナイトオモウナケドネ、ドウセヨンデナイカラ・笑)、女の子への不安、現場の手間を考えたらもう自分にはこのお店の敵わない悟った。そう言っていたよ。少しでも真似をしたら、ぽっちゃりチャンネルみたいなお店になれると最初は信じて止まない自分がいたが、パクリに気付いた時のぽっちゃりチャンネルが行った行動を確認して自分のデリヘル運営への限界を感じたという。あの逆境を、あわよくば更にプラスに変えようとする発想とバイタリティ。お店の変更をお客様に無理矢理従わせる(普通のお店なら、絶対にこんな事しないけどね・笑)。という力技をサイトで確認し、これを敵わない。と感じ自分の限界を知りました。だって。兄弟。

「ご利用されているお客様、閲覧をして楽しみに読んでしているお客様、そしてスタッフの方々、そしてコンパニオンの皆様。この度は大変申し訳ありませんでした。」

と、相手側は謝罪を入れてきた。と同時に、今の自分のお店を閉める。漢としてのケジメとも取れる申し出は快く小生は受け入れた。

2、「返金」

この1週間の中でプロフィール文を購読をされた兄弟たちには返金を行います。あとは、note内で返金が出来るようにしたけども仕方がわからんよ。という兄弟たちは返金をします。振り込みも対応しますのでお電話でも、メールでもお問い合わせください。すぐに返金致します。あとは利用時にアカウント名を言ってもらえればその分を割引相殺します。

3、「正常」

以上。問題が一旦は解決したという事で、お店のプロフィール文は通常通り読める様に更新をしました。

 

 

 

 

あとがき。

いやね。兄弟。なんか、本当にすまないね。こんなみっともないことを報告しちまってよ。ま、相手さんはケジメとして閉める。って、いうんだ。今回のこの件は、もう幕ってことでいいよね?

しかしね。

有料化している間、プロフィール文を購読してくださる兄弟たちがこれが結構いてさぁ。。。小生はそっちにびっくりだよね。

ちなみに、有料期間中の、一番人気のプロフィール文は「あいみょんと、セックスピストルズ」だった。

じゃー。

これからも、じゃんじゃん書き下ろして行くからよしっかり、読めよ・笑。

少しでも、「これはまた兄弟たち読んでねーなぁ?」と、感じたら、今度は一生有料化するからな・笑。

noteに関しては消さずにこのまま掲載を残しておくよ。今後小生が有料化の記事でも書き下ろそうかと、この件をきっかけに構想中でもあるから、具体案が決まったらアナウンスしますね。

最後に、小生から改めて一言。

「短い期間ではありますが、ご心配とお騒がせを掛けてしまいまして大変申し訳ありませんでした。今後ともよろしくお願いします。」

おわり。